- トップ
- 奇跡のヒーリング
奇跡のヒーリング
「すべてなるもの」とのつながり
1995年、アイダホ州アイダホフォールズに住む一人の女性、ヴァイアナ・スタイバルにインスピーレーションが降りた。すべてはここから始まった。
その当時、彼女は悪性の腫瘍に侵されていて、右足を切断するように医者から促されていたのだ。
インスピレーションは彼女に全く新しいヒーリングスキルによって「あなたの病は完治する」と伝えてきた。彼女はその声の導きに従い、自分の足に対しヒーリングを施した。
すると今まで足の長さも違い、松葉杖なくては歩行が困難であったにも関わらず、瞬時に足の長さが揃い、松葉杖を手放すことができたのである。シータヒーリングの始まりであった。
このインスピレーションを送ってきた主こそ、シータヒーリングで「すべてなるもの」と呼ばれるエネルギーの存在だ。
この「すべてなるもの」によると、人はシータ波と呼ばれる脳波状態になると、「すべてなるもの」につながることが可能になり、癒しのエネルギーや自己実現のエネルギーを受け取り、他の方へ流し伝えていくことができるという。
以来、ヴァイアナ女史は、この「すべてなるもの」より高次のヒーリングスキルを伝授され、体系化し、世界の人々にシータヒーリングとして伝えることをミッションとしてきた。
その結果、現在では25カ国以上の国々に広がり、全世界で30万人以上の方々が何らかの形でシータヒーリングを体験している。
日本には2003年に紹介され、現在国内に1万人以上の方々がシータヒーリングのテクニックを学び、心と身体の健康や自己実現に日々役立てている。
シータヒーリングジャパンは日本国内におけるシータヒーリングの普及、教育、管理業務のために設立され、シータヒーリング米国本部(THInK)より任命を受けた宮崎裕之率いるフェニックス株式会社が運営している。



